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お色気マミヤ

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 北斗の拳アミューズメントサイト「漢の部屋」の二十万ヒット記念に贈呈した絵だと記録にあるが、「漢の部屋」が閉鎖した為、それがいつ頃のことだったか、多分2000年のことだった筈だが、記録していないので判らない。
 最初は着色するつもりで描き始めたが、途中で疲れたので原画に影を着けて体裁を整えお贈りした。今(2008年八月)考えると随分失礼なことだ。
 腕から肩にかけてうっすら筋肉をつける積りで描いていて、これはまぁいいのだが、つられて胸を大きく描きすぎた。これでは巧く戦えまい。ボウガンが十六世紀調なのは資料がなかった為。まぁまぁ御愛嬌だ。
 当時の記録によると、この画像を贈呈した途端に当サイトへのアクセスが増えたとある。勿論人気サイトであった「漢の部屋」のトップで御紹介頂いた故だが、エロCGサイトがまだ少かった当時のこと、どうやらエロCGを期待していた者が多かったらしい。儂はお色気は描いてもエロは描かんからなぁ…今思うと当時の人々の期待を裏切ったのは悪かったかも知らん。

お色気ザク様

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 戯れに描いた為何も覚えていないが、恐らくは2000年春頃の作。ホモ臭い感じが實に厭らしいが、多分、ハガー市長の要素を取入れていたような気がする。

女戦士マミヤ

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 いつ頃書いた絵なのやら、記録しなかったので最早判らないのだが、確か1998年の末頃か1999年の初め頃の作だと思う。「あの時ああだったらな…」と夢想して描いたマミヤ。
 儂は『北斗の拳』に登場する女性人物の中では特にマミヤを好いているし、全登場人物中でも可成り好きな方である。武御大の女性観故か、今一つ小さく纏まった感はあるが、それでも派手な容貌と繊細な人柄の差異に独特の愛らしさがある。
 確か気紛れにペラッと描いた所為だろうか、顔の造形は今(2008年八月)見てもなかなか巧く出来たが、頭を大きくしすぎ、マミヤの特徴である太股をもっと強調して描かねばならなかったが、当時の儂には意識がなかったようだ。

素早い拳王様

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 記録はないが、これは確か1999年の初め頃に巫山戯て描いたような憶えがある。まぁ、巫山戯てじゃないとこんな絵は描かないか。身軽そうな拳王様である。制作時間は二十分程度だったとある。まぁ、そうだろうなぁ

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